2018年10月8日月曜日

Welcome to どどたん's salon

1. Welcome to dodotan's salon!

Dodotan Sensei (DS):やぁみなさんこんばんわ.どどたん先生のサロンへようこそ.ゆっくりしていってね.
Participants (Ps):はーい.
DS:あれ,そこにいるのは,病理で研修を始めて2年目でそこそこあるいは微妙で美人で有名な S 美先生じゃないか.
Esumi (ES):あー,どどたん先生,こんばんわ.お久しぶりです.お元気でしたか?
DS:ありえないくらい元気だよ!えすみ先生は?
ES:うーん,まぁ元気といえば元気なんだけど,ちょっと最近悩みがあって...
DS:あー,恋の悩みね.尽きないよね.
ES:そうじゃないんです.なんか病理医に向いてないんじゃないかと最近思い始めまして..
DS:誰しも通る道だよ.みんな病理に向いていないと思う時期があるんだ.でもずっと続けるでしょ.そしたらもう臨床に戻る意欲がなくなる.すると,ほら不思議,私病理しかできないということになるんだよ.そうやって一人前の病理医の完成さ!
ES:先生ふざけないでください!
DS:ふざけてないよ.本当の話だよ.
ES:それよりもちょっとは私の悩みを聞いてくださいよ!

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